当サイトについて、あまり更新頻度は高くないものの、すでに10年以上の運用歴が有りました。
この度、当サイトをリニューアルいたしました。
旧記事はそのまま
古い記事は、古い記事とわかりやすくし、基本そのまま引き継いでいます。以前はこうだったということを知る資料的価値…すらもあるかはわからないのですが、個人的に、昔はそういえばどうだったっけと調べるときに、何回か役に立っていたりしたので、そのまま残しています。 URLも、基本そのまま引き継いでいるため、そのまま開けるようになっているかと思います。
フロー情報とストック情報に分ける
これまでは、Wordpressを用いて、ブログ形式で様々な情報をお伝えしてきました。
ストックとなる情報もフロー的な情報もすべて同様の管理だったため、たとえば、日本語化の仕方について、2015年版、2020年版、2025年版の3つがあったりしますが、本来は1つの記事を更新すれば良いはずです。


これですと、紛らわしいですし、「○○年版」という部分を読まない方もいます。
そのような問題意識から、フロー情報としての「Pebbleニュース」とは別に、ストック情報として、日本語化、設定などの情報をまとめた「HowTo・非公式マニュアル」、Pebbleの基本情報をまとめた「Pebble基本情報まとめ」、Pebble用アプリの開発などについての情報をまとめた「Pebble開発情報」、その他当サイトからのお知らせなどの「当サイトからのお知らせ」というカテゴリ分けでコンテンツを追加していく予定となっています。
- フロー情報
- ストック情報
ただ、それぞれのカテゴリを開くと、ニュース記事も、ストックページも両方とも出るようにしていますので、ここらへんはユーザーの皆さんは意識しなくていいと思っています。 あくまでも、管理人としては、こういう整理をしていきますということでした。
その他、おすすめのウォッチフェイスやアプリを紹介するカテゴリを追加予定です。
各記事のタイトルの上に記事種別を追加
- 記事種別
- いつの時代の記事か?
- 旧Pebble時代(Pebbleが発祥して事業ごと売却されるまで)
- Rebble(れぶる)時代(旧Pebbleがコミュニティにより維持された時代)
- rePebble時代(現代の復活したPebble時代)
- 時計についてか、時計以外(今のところ、「Pebble Index 01」のみですが)についてか
- カテゴリ
- いつの時代の記事か?
コメント、トラックバック機能は無し
ずっと、WordpressというCMSを用いていましたが、セキュリティ対策など管理が面倒に思えることが多かったため、Astroという静的サイトジェネレーターを用いて構築しなおしています。 そのため、コメント、トラックバック機能はなくなりました。(コメント機能は、実装も可能ですが、省略しました。すいません。)
初期コンテンツとして、下記を追加しています
リニューアルにあたり、各カテゴリにページが古いのしか無かったりしたので、下記を新たに追加しています。



いったんはこれで
すぐ取り扱いは変えるかもしれませんが、一旦これで始めてみようかと思います。
これからも、「pebbleらぶる」をよろしくお願いいたします。

